都道府県別の介護施設名簿データ(施設名、住所、連絡先等)を探しています。エクセルデータ等で。
わかる方いらっしゃいましたら宜しくお願い致します。
http://q.hatena.ne.jp/1207648621
介護技術講習について。
23年1月に国試を受ける予定なんですが、介護技術講習会は来年受講出来るでしょうか?
介護ビジネスを展開する会社の社長、介護に関するNPOの代表、介護関係の話に強いジャーナリスト、その他介護の現状に詳しい有識者を教えて下さい。
http://q.hatena.ne.jp/1154091239
インターンシップについて質問です。
将来介護で働く気がなくとも介護施設でのインターンシップに行くべきでしょうか?
私は元々第一希望に行くことが決まっていましたが、企業側の都合で中止になってしまいました。
そのことが私に伝わったと時には学校が斡旋している企業はほとんど残っておらず、行き先が介護施設しかないといわれ、学校の斡旋で行くなら選択肢が介護施設に行くか辞めるかしかありません。
私は将来介護に就こうと思っておらず、インターンシップの内容は介護実習のみで事務などはなく、どのくらいのことをやらして貰えるかは分かりませんが、介護実習に自信がありません。
学校斡旋以外のインターンシップは自分で探すのは、家の方は田舎で学校斡旋以外はあまりなく、時期ももうで7月なのでかなり難しい思います。
しかし、学生生活で頑張ったことがなく、部活やサークルをやっていないので履歴書や面接で困ります。
私は、インターンシップで経験を積むとともに、履歴書などに書けることを作るつもりでした。
私は3年なのでインターンシップに行ける機会は今年で最後です。
また、MCASのEXCELの講座を申し込んであるのですが、そのインターンシップと時期が丸被りしていて、インターンに行くならキャンセルしなければならず、授業料は返って来ない可能性があるそうです。
これもインターンシップに行くかどうか迷っている大きな原因です。
将来就くつもりがない介護施設でのインターンシップにMCASの講座を辞めて行くべきでしょうか。
どうかご回答宜しくお願いします。
「逆ドーナツ化現象」を放置するな 富める者は内側、貧しいものは外側――の格差社会 JBpress(日本ビジネスプレス)
加速度をつけて進む高齢化社会の中、住居を都心部に移す「都心回帰」が目立っている。だが、そうした都心族は富裕層のみで、生活費に余裕がない高齢者は郊外に追いやられている。この「逆ドーナツ化現象」をこのまま放置していては日本の活力はますます削がれてしまうのではないか。豊かな高齢者は都心回帰戦後の高度経済成長で大都市の中心部の土地の値段が高騰し、生活環境も悪化して、住人たちは都心から数十キロ圏内の周辺都市...
http://jbpress.ismedia.jp/articles/-/1372
病院の介護職の履歴書志望動機について履歴書の志望動機の欄が上手くまとめられずに困っています。
私は高校卒業と同時にグループホームに就職しました。
ですが体調不良と家族の介護の為に1年半で会社を退職し、2年間無職というブランクがあります。
病院で働いている友人がいるのですが、現在人手不足らしく介護経験のある人を探していて、介護の仕事をしないかと誘いの話をもらいました。
友人の話では前の職場より給料もよく、グループホームとはまた違い大変ではありますが職場の雰囲気も良く前よりは精神的に楽だと思うよと言われたので興味を持ち近々面接を受けようと考えているのですが志望動機をどのように書いたらいいのか悩んでいます。
面接で2年間のブランクについて聞かれた場合は自分の体調不良には触れず、好きな仕事でしたが家族の介護を優先したかったので退職しましたと言おうと思っています。
また、介護職に就きたかった理由は「人と接することや会話をすることが好きで高校時代に老人施設での実習を通して介護という仕事にやりがいを感じ経験を積みたかったからです。
」…と言えるのですが何故他の施設(グループホーム等)ではなく、病院を選んだのかという質問をされると言葉が詰まってしまいます。
介護をしていたのは2年前の話ですし、家族の介護と言っても見守り程度だったので技術面では全く自信がなく「前の仕事を生かして~…」という風に書けません。
病院で働く場合どのような志望動機を書いたらいいでしょうか?
例文やアドバイスをいただけると助かります。
NIKKEI NET(日経ネット):社会保障の生涯負担、世代間の差深刻に 内閣府研究所試算
国民負担の世代間格差が深刻になりそうだ。生涯を通じて負担する税金などに対し、社会保障の受益がどれくらいかを示す「生涯純負担」を内閣府内で試算したところ、生まれたばかりかこれから生まれる「将来世代」は1億円以上の負担超になりうることがわかった。財政赤字のツケが集中的にのしかかる前提での試算だが、世代間の極端な不公平をなくす議論が急務といえそうだ。試算は内閣府経済社会総合研究所の研究員論文として公表さ...
http://www.nikkei.co.jp/news/main/20090711AT2M1003R10072009.html