最終面接の順番についてです。
私は本日、最終面接のトップバッターでした。
(人材派遣会社を利用しているので、情報を得ることができました)面接日時がピンポイント指定だったことから、人材派遣会社ではなく、希望先の会社側が私をトップバッターに指名したと考えています。
最終面接に至るまで4回面接を受けているのですが、トップバッターは初めてです。
最初の面接に選ばれるというのは、良いことなのでしょうか?
それとも悪いことなのでしょうか?
印象が薄くなってしまうのではないかと心配しています。
採用担当ではないので、的を得てない事もありますが、もう人事は尽くしたのですから、天命を待てばよいと思います。
参考になるかどうかは分かりませんが、私たちは仕事で競合プレゼン等ががある時は、必ずトップバッターを狙います。
なぜなら後になればなるほど印象に残らないから。
みんなトップバッターであるあなたと後の人とを比べているため印象はむしろ濃くなる筈です(あなたのアピール具合にもよりますし、あなたの直後にザ★カリスマみたいな人がいたら状況は変わる可能性もあります・・・)。
順番と期待値はやっぱり人それぞれな気がします「採用にあたり、気になっている人から見る」「なんも考えてない」など。
4人~5人の世界であれば、順番関係なくじっくり見られていると思うので、いろんな事を前向きに捉えて結果を待つのが良いと思います。
万が一いま面接をした会社とのお見合いがうまく行かなくても、相手が4回も面接して、さらにあなたを知りたいと思われた訳ですから、そんな自分に自信と誇りをもっていいと思います。
良い結果を遠方よりお祈りいたします。
人材派遣会社が、このたび倒産したのですが、給料が貰えません。
人材派遣の会社の社長が仕事場に来て言った言葉が負債をかかえたから、倒産だそうです。
給料が貰えなくて困ってます。
ただ泣寝入りに成るだけですか?どうか給料を貰える方法があれば教えて下さい。
国からの支援があります。
派遣会社が雇用保険をしていれば、ハローワークですぐもらえます。
私も派遣切りにあいまして、辛いですよね。
気持ちを変えてお互いに頑張りましょう!
民主党「製造業派遣禁止」へ 電機メーカー海外脱出は必至 | inside | ダイヤモンド・オンライン
民主党「製造業派遣禁止」へ 電機メーカー海外脱出は必至6月末に、民主党が社民党、国民新党と組んで、労働者派遣法改正法案を衆議院に提出し、波紋が広がっている。法案の目玉は、「(専門業務を除いた)製造業派遣の禁止」である。これまで、民主党は、派遣労働者の劣悪な労働環境に警鐘を鳴らすことはあっても、「製造業派遣の禁止」には、慎重な姿勢を取ってきた。というのも、「禁止することで失職する労働者数十万人の受け...
http://diamond.jp/series/inside/09_07_18_002/
カナダ留学を親に進められている高3です。
僕には30歳位の兄がいて、彼はシンガポールの大学受験して4年間留学しました。
聞くと1~2年位向こうにいれば、英語が勝手にマスターできるのでした方がいい。
と言われました。
自分自身偏差値55の高校で中くらいの成績で高校はグループ校なので大学へは内部進学が可。
その大学も55位の偏差値であまり就職率が高いわけではありません。
そもそもやりたいことがなく平凡に高校生活を送っています。
で、最近留学を親に勧められたんです。
行って何にも得ないで帰って来ても親に見せる顔なんてないし、後悔したら何を責めたらいいのか…自分は今揺れていますが、行ってみたいと思います。
資金は親が出してくれるそうです…兄の時もそうだったらしいです。
母が人材派遣会社の社長で、母の顔で一応職に就いているという状況です。
留学したことを生かせないでいます。
大学受験に詳しい先生に聞いたら適当な大学に進学してすぐに休学にしてから留学した方がいいと言われました。
疑問です…ええと質問は、・今できることは何か・行って何をすればいいのか・本当に英語がマスターできるのか・向こうの大学はどうやって受ければいいか・資金はいくら必要か・就職には本当に生かせるのか・先生が言ったことはなぜなのか。
質問多くてすいません…
結論から言いますとあなたが現在疑問に思っている事の方が正しいですし、あなたはまともな考えの持ち主です。
・今できることは何か:留学が前提ならば大学進学に必要な英語力をあげるための勉強です。
今迄留学を考えていなかったでしょうから、かなり困難な道です。
カナダの4年制大学入学に求められる英語力は一般的に米国のそれよりもハードルが高いです。
・行って何をすればいいのか:大学留学ならば勉強する以外に何をするのですか?
カナダにしろ米国にしろ大学は英語を勉強する所ではありません。
英語が出来る人が入学する所です。
又日本の大学のようにアルバイトやサークル活動に精を出していれば自然に卒業できる所ではありません。
留学生のアルバイトは制限されていますし、大体時間がありません。
・本当に英語がマスターできるのか:マスターという意味ではできません。
あなたの周りに例があるのでしょう。
外国の大学に留学して言語にしろ学問にしろまともな成果を挙げている日本人学生は少数派です。
・向こうの大学はどうやって受ければいいか:入学に必要な英語力を測るTOEFL又はそれと同様のテストを日本でインターネットを通して受けることができます。
それと同時にSAT(大学入学適性テスト)を受け、一定水準以上の点数を取らねばなりません。
北米の大学では英語と数学が大変重要です。
・資金はいくら必要か:カナダの場合は全て州立大学ですが、留学生の場合は州民の3,4倍の費用が学費、寮費に於いて必要です。
一般的な文系学科で学費寮費合わせて年間$40000(現在の為替相場で約340万円)が最低必要経費です。
・就職には本当に生かせるのか:如何に有意義に大学生活を過ごすかによって決ります。
1年目から将来のことを見据えて努力すれば英語力も専門知識も就職に活かせるだけの見返りがあります。
・先生が言ったことはなぜなのか。
:あなたがうらやましいだけでしょう。
まともに受け止めるのはやめたほうがいいです。
あなたの先生に対する感覚の方がはるかに正常です。